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パグを健康的に太らせたい!ドッグフードの選び方とおすすめ3選【2026年最新】

「うちのパグ、肋骨が浮いて見えるほど痩せていて心配…」とお悩みの飼い主さんへ。パグを健康的に太らせるには、ただ食事量を増やすのではなく、高タンパク・高カロリーで消化吸収に優れたドッグフードを選ぶことが最も重要です。この記事ではパグの体重管理の基礎知識から、実際におすすめできるフード3選まで詳しく解説します。

目次

【結論】パグを太らせたいなら「高タンパク・高カロリー・消化に良い」ドッグフードを選ぼう

結論からお伝えすると、痩せすぎのパグを健康的に太らせるためには、100gあたり360kcal以上の高カロリーフードで、なおかつ主原料に良質な動物性タンパク質を使用しているドッグフードに切り替えるのが最も効果的です。パグの成犬の理想体重は6.3kg〜8.1kgとされており、この範囲を大きく下回っている場合はフードの見直しが急務といえます。特にモグワンのようなチキンとサーモンを主原料とした高品質フードは、パグの消化器官にも優しく、効率的な体重アップが期待できます。

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パグの基本情報と体重管理の目安

犬種名 パグ
分類 小型犬(愛玩犬グループ)
原産国 中国
平均体高 25〜28cm
理想体重(成犬) 6.3kg〜8.1kg
平均寿命 12〜15歳
性格 愛嬌があり、素直で社交的
体型の特徴 筋肉質でがっしりしたスクエア体型
注意したい病気 短頭種気道症候群、皮膚炎、パグ脳炎など

パグが痩せすぎてしまう原因とは?

パグはもともと筋肉質でがっしりした体型が理想とされる犬種です。にもかかわらず痩せすぎてしまう場合、いくつかの原因が考えられます。

ドッグフードの栄養価が足りていない

パグに与えているフードの品質が低かったり、栄養バランスが偏っていたりすると、毎日きちんと食べていても必要なカロリーやタンパク質を十分に摂取できていない場合があります。特に穀物が主原料のフードは、パグにとって消化しにくく、栄養の吸収効率が下がってしまうことがあります。

消化吸収機能の低下

年齢や体質によって、フードをうまく消化できずに栄養が身体に吸収されにくい状態になっていることがあります。パグはもともと短頭種で、早食いの傾向があるため、胃腸に負担がかかりやすい犬種でもあります。うんちの量が多い、軟便が続くなどの症状がある場合は、消化吸収がうまくいっていないサインかもしれません。

ストレスや環境の変化

引っ越しや家族構成の変化、他のペットとの関係など、精神的なストレスによって食欲が落ちることがあります。パグは飼い主への愛着が非常に強い犬種のため、留守番が長い環境などではストレスを感じやすく、それが食欲低下に繋がることもあります。

病気が隠れている可能性

糖尿病、腎臓病、消化器系の疾患、寄生虫感染などが原因で体重が減少するケースもあります。食べているのに痩せていく場合や、急激に体重が落ちた場合は、まずかかりつけの獣医師に相談することが大切です。パグは壊死性髄膜脳炎(パグ脳炎)や皮膚疾患など犬種特有の病気リスクもあるため、定期的な健康診断を欠かさないようにしましょう。

パグの痩せすぎチェック方法(ボディコンディションスコア)

愛犬が本当に痩せすぎかどうかを判断するには、獣医療で広く使われている「ボディコンディションスコア(BCS)」という5段階の体型指標が役立ちます。見た目と触った感触から脂肪の付き具合を判断する方法です。

BCS1(痩せすぎ)の状態は、肋骨や腰椎、骨盤が外から容易に見え、触っても脂肪がほとんど感じられず、腰のくびれと腹部の吊り上がりが顕著な状態です。BCS2(やや痩せ)は、肋骨が簡単に触れ、脂肪がわずかにしか感じられない状態を指します。パグの場合、理想体重6.3〜8.1kgの範囲を下回り、BCS1〜2に該当する場合は、早急にフードの見直しが必要です。

ご自宅で簡単にチェックできるポイントとしては、パグの肋骨部分を手のひらで優しく触ってみてください。骨がゴツゴツと感じられる場合は痩せ気味のサインです。理想はうっすらと脂肪を感じながらも、軽く押せば肋骨を確認できる状態です。

パグを太らせたいときのドッグフードの選び方

高カロリー(100gあたり360kcal以上)のフードを選ぶ

痩せすぎのパグの体重を増やすには、消費カロリーよりも摂取カロリーを上回らせる必要があります。そのため、100gあたり360kcal以上のドッグフードを選ぶことが基本的かつ最も重要なポイントです。高カロリーのフードであれば、少食のパグでも少量で十分な栄養とエネルギーを摂取できるため、胃腸への負担も軽減できます。

主原料が良質な動物性タンパク質であること

パグの筋肉や骨の発達を促し、健康的に体重を増やすためには、主原料が鶏肉や魚などの良質な動物性タンパク質であるフードを選びましょう。原材料表示の先頭に「チキン生肉」「サーモン」などの具体的な肉・魚の名称が記載されているものが理想的です。「肉類」「肉副産物」など、何の肉か不明確な表記のフードは品質に不安があるため避けた方が無難です。

消化吸収をサポートする成分が含まれていること

どんなに栄養価の高いフードでも、消化吸収されなければ意味がありません。乳酸菌やオリゴ糖、食物繊維など腸内環境を整える成分が配合されているフードを選ぶことで、栄養の吸収効率が高まり、効果的な体重アップが期待できます。パグは早食い傾向があり胃腸に負担がかかりやすいため、消化サポート成分の有無は特に重要なチェックポイントです。

グレインフリーまたは穀物の使用量が少ないこと

痩せすぎのパグは消化器官が強くない可能性があるため、穀物の消化に負担がかかることがあります。穀物の代わりにサツマイモやジャガイモなどを使ったグレインフリーのフードは消化に優しく、これらの食材は高GI値で体重増加をサポートしやすいというメリットもあります。

不要な人工添加物が含まれていないこと

着色料や人工甘味料など、犬にとって不要な添加物は胃腸に余計な負担をかけ、消化吸収の効率を下げてしまう可能性があります。パグはもともと皮膚がデリケートな犬種のため、添加物の影響でアレルギー反応が出るリスクも考慮して、できるだけ自然由来の原材料にこだわったフードを選びましょう。

パグを太らせたいときにおすすめのドッグフード3選

おすすめ1位:モグワン

モグワンは、チキンとサーモンを主原料に使い、動物性タンパク源が全体の56.5%を占める高品質なドッグフードです。100gあたり361.5kcalとしっかりカロリーがあり、タンパク質は27%以上を確保しています。グレインフリー設計で穀物を一切使っておらず、サツマイモやカボチャなどの高GI食材が含まれているため、痩せすぎのパグの体重増加にも適しています。乳酸菌やフラクトオリゴ糖も配合されており、腸内環境のサポートも期待できます。着色料・香料不使用で、全年齢対応なのも嬉しいポイントです。

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おすすめ2位:カナガン(チキン)

カナガンチキンは、チキン生肉26%と乾燥チキン25%をベースにした高タンパク・高カロリーのドッグフードです。100gあたり376kcalとモグワンよりもさらにカロリーが高く、タンパク質29%以上、脂質15%以上と非常に栄養価に優れています。痩せすぎのパグに効率よくエネルギーを補給したい場合に最適な選択肢です。グレインフリーで、サツマイモやジャガイモなどの炭水化物源を使用。フラクトオリゴ糖も配合されており、消化吸収のサポートも期待できます。

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おすすめ3位:オリジン

オリジンは、新鮮な肉・魚を豊富に使用した高タンパク・高カロリーのプレミアムドッグフードです。100gあたり約390kcal前後とカロリーが非常に高く、動物性原材料の配合率が高いのが最大の特徴です。タンパク質は38%前後と業界トップクラスの含有量を誇り、しっかりと筋肉をつけながら健康的に体重を増やしたいパグに向いています。グレインフリーで、原材料の品質にもこだわりがあるプレミアムブランドです。

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おすすめドッグフード3選 比較表

フード名 カロリー(100gあたり) タンパク質 脂質 グレインフリー 主な特徴
モグワン 361.5kcal 27%以上 10%以上 チキン&サーモン主原料、バランスの良い栄養設計
カナガン(チキン) 376kcal 29%以上 15%以上 高カロリー・高脂質で体重増加に最適
オリジン 約390kcal 38%前後 18%前後 超高タンパクで筋肉量アップに期待

パグを太らせるためのドッグフードの見どころ・魅力ポイント

モグワンは「バランス重視」で初めてのフード切り替えに最適

モグワンの最大の魅力は、高品質でありながら栄養バランスが非常に整っている点です。タンパク質・脂質・カロリーのバランスが良いため、急にフードを切り替えても胃腸への負担が少なく、初めて高品質フードに挑戦するパグにも安心して与えることができます。チキンとサーモンの2種類の動物性タンパク質を使うことで食いつきの良さにもこだわっており、小食のパグでも喜んで食べてくれると評判です。

カナガンは「カロリーの高さ」で効率的に体重アップ

カナガンチキンは100gあたり376kcalと高カロリーで、脂質も15%以上と十分な量が含まれています。少量でも多くのエネルギーを摂取できるため、食べる量が少ないパグでも効率的に体重を増やしていくことが可能です。チキンを50%以上使用しているため、肉本来の香りが強く、食欲をしっかりと刺激してくれます。

オリジンは「圧倒的な高タンパク」で筋肉質な体づくりをサポート

オリジンは動物性原材料の比率が非常に高く、タンパク質含有量も38%前後と群を抜いています。単に脂肪で太らせるのではなく、筋肉をしっかりとつけながら健康的に体重を増やしたい場合に最適です。パグはもともと筋肉質でがっしりした体型が理想とされる犬種なので、パグらしい引き締まった体づくりをサポートしてくれるでしょう。

パグの飼い主さんの口コミ・評判

体重が増えたという喜びの声

実際にフードを切り替えた飼い主さんからは、「高カロリーのフードに変えてから1ヶ月ほどで少しずつ体重が増え始めた」「肋骨が目立たなくなり、毛艶もよくなった」という声が寄せられています。特にモグワンやカナガンなどのプレミアムフードへ切り替えた方からは、食いつきの改善と同時に体重増加を実感したとの報告が多く見られます。

食いつきに関する口コミ

パグはもともと食欲旺盛な犬種が多いですが、痩せすぎの個体には食が細い子も少なくありません。口コミでは「モグワンに変えたら残さず食べるようになった」「チキンの香りが良いのか、カナガンに飛びついて食べている」といった食いつき改善の声が多数見られます。一方で「うちの子は魚系の方が好みだった」という声もあり、個体差があることは覚えておきましょう。

うんちの変化に関する口コミ

フードを切り替えた直後は一時的にうんちが柔らかくなることがあるようですが、「1〜2週間で安定した」「以前より量が減って硬さもちょうど良くなった」という口コミが多いです。消化吸収が改善された結果、うんちの量が減るのは栄養がしっかり体に取り込まれている証拠といえます。

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こんなパグの飼い主さんにおすすめ

痩せすぎのパグのためにフードの見直しを検討している飼い主さんは多いと思いますが、特に以下のような状況に当てはまる方にはぜひ高品質フードへの切り替えをおすすめします。

まず、愛犬のパグの肋骨が目視で確認できるほど痩せている場合。BCS1〜2に該当する痩せすぎの状態は、免疫力の低下や体力の低下にもつながるため、早めの対策が重要です。

次に、現在与えているフードの食いつきが悪く、毎食残してしまうパグの飼い主さん。嗜好性の高いプレミアムフードに切り替えることで、食事量そのものの改善が期待できます。

また、シニア期に入って体重が落ちてきたパグの飼い主さんにも適しています。高齢になると消化吸収力が低下するため、少量でも高カロリー・高タンパクなフードへの切り替えが効果的です。

さらに、穀物アレルギーの疑いがあり、下痢や軟便が続いているパグにはグレインフリーフードがおすすめです。消化の改善によって、栄養吸収が効率化し、結果的に体重増加が見込めます。

高品質ドッグフードでパグを太らせるメリット

栄養バランスが整った健康的な体重増加が可能

市販の安価なフードで量だけを増やしても、脂肪ばかりが増えて筋肉がつかない不健康な太り方になりかねません。モグワンやカナガンのような高品質フードであれば、良質なタンパク質がしっかりと筋肉の発達をサポートしてくれるため、パグらしい引き締まった体型を維持しながら健康的に体重を増やすことができます。

消化吸収効率の向上

プレミアムフードは原材料の品質が高く、消化しやすい形で加工されているため、胃腸への負担が少なく栄養の吸収効率が高い傾向にあります。特にパグは短頭種で早食いの子が多いため、消化に優れたフードを選ぶことは非常に重要です。消化吸収が改善されれば、同じ食事量でもより多くの栄養を取り込むことが可能になります。

皮膚・被毛の健康維持

パグは皮膚がデリケートで、マラセチア性皮膚炎などの皮膚トラブルを起こしやすい犬種です。良質な動物性タンパク質やオメガ3脂肪酸を含むフードを与えることで、皮膚や被毛の健康をサポートし、皮膚トラブルの予防にも繋がります。体重だけでなく、見た目の美しさも改善できるのは大きなメリットです。

長期的なコストパフォーマンス

一見すると高価に思えるプレミアムフードですが、消化吸収率が高いため安価なフードより少ない給餌量で済む場合が多いです。また、栄養バランスの良いフードで健康を維持することで、将来的な医療費の節約にもつながります。パグは関節トラブルや皮膚病など医療費がかかりやすい犬種でもあるため、日々の食事で予防することは経済的にも賢い選択です。

他の犬種を太らせたい方への関連記事

パグ以外の犬種でも、痩せすぎに悩んでいる飼い主さんは少なくありません。以下の記事では犬種ごとの体重管理のポイントやおすすめフードを詳しく解説していますので、多頭飼いの方やお知り合いのワンちゃんで同様のお悩みをお持ちの方はぜひ参考にしてください。

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パグを太らせたいときのよくある質問(FAQ)

Q1. パグの食事量はどのくらい増やせばいいですか?

一度に大幅に増やすのは胃腸に負担がかかるため避けましょう。現在の給餌量から10〜20%ずつ、1〜2週間かけて徐々に増やしていくのが理想です。BCS2の状態であれば理想体重の安静時エネルギー要求量の120〜160%程度のカロリー摂取を目安にしてください。ただし、正確な給餌量はかかりつけの獣医師に相談するのが最も確実です。

Q2. パグにおやつを多く与えて太らせても大丈夫ですか?

おやつだけで太らせようとするのは栄養バランスが偏るためおすすめできません。おやつはあくまで補助的なもので、1日の総カロリーの10%以内に抑えるのが基本です。体重を増やしたい場合は、主食であるドッグフード自体を高カロリー・高タンパクなものに切り替えるのが最も効果的で安全な方法です。

Q3. フードの切り替えはどのくらいの期間で行えばいいですか?

フードの切り替えは7〜10日程度かけてゆっくり行うのが望ましいです。初日は新しいフードを全体の2割程度混ぜ、2〜3日ごとに割合を増やしていきます。急な切り替えは下痢や嘔吐の原因になるため、パグの便の状態を観察しながら進めましょう。

Q4. パグにヤギミルクやトッピングを加えるのは効果的ですか?

はい、効果的です。ヤギミルクは牛乳と比べて脂肪球が小さく消化吸収に優れており、カルシウムやビタミンも豊富なため、痩せすぎのパグの栄養補給に適しています。また、茹でたささみや温野菜をドッグフードにトッピングすることで食いつきが改善し、カロリー摂取量を増やすことも期待できます。ただし、トッピングの量は全体の食事量の2割程度に抑え、メインのドッグフードの栄養バランスを崩さないよう注意しましょう。

Q5. 食事の回数を増やすことは体重増加に効果がありますか?

1日の総食事量を2回から3〜4回に分けて与えることは、パグの体重増加に効果的な方法です。1回あたりの食事量が減るため消化吸収の効率が上がり、胃腸への負担も軽減されます。特に食が細いパグや、シニアのパグには食事の回数を増やすアプローチが有効です。散歩の後に食事を与える生活リズムを作ることで、食欲も増進されやすくなります。

Q6. 病院に連れていく目安はありますか?

以下の症状が見られる場合は、できるだけ早く獣医師を受診してください。しっかり食べているのに体重が減っていく場合、急激に体重が落ちた場合(1〜2週間で体重の10%以上の減少)、下痢や嘔吐が続いている場合、元気がなく活動量が著しく低下している場合、被毛のツヤがなくなり皮膚に異常が見られる場合などです。パグは犬種特有の疾患リスクもあるため、少しでも異変を感じたら早めの受診をおすすめします。

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まとめ:パグを健康的に太らせるにはフード選びが最重要

パグを健康的に太らせるためのポイントを改めて整理すると、まず最も大切なのは高タンパク・高カロリーで消化吸収に優れたドッグフードを選ぶことです。100gあたり360kcal以上のフードで、主原料が良質な動物性タンパク質であること、グレインフリー設計であること、腸内環境をサポートする成分が含まれていることをチェックしてください。

おすすめの3つのフード(モグワン、カナガン、オリジン)はいずれもこれらの条件を満たしており、パグの健康的な体重増加をサポートしてくれます。特にモグワンはバランスの良い栄養設計と高い嗜好性で、初めてのフード切り替えにも安心です。

食事の改善と合わせて、食事回数の調整(1日3〜4回に分割)、適度な運動で筋肉をつけること、ストレスの少ない環境づくりも心がけましょう。体重の変化は急に現れるものではないため、焦らず1〜2ヶ月を目安に愛犬の様子を観察しながら進めてください。そして、心配な点があれば必ずかかりつけの獣医師に相談することも忘れないでくださいね。

大切な家族であるパグが、ふっくらと健康的な体型を取り戻せるよう、今日からフードの見直しを始めてみませんか?

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